二週間ほど前になりましたが、4月9日は都内で呑み会がありました。
折角都内に出るからには...と言う事で、先ずは上野の国立西洋美術館へ行ってラファエロ展を見学、ついでに常設展示もザッと見ながら時間を調整して、東十条へ...
安中貨物から撮り始め、と思っていましたが、東十条に着くと既に大勢のファンが上り列車撮影方向を向いて待機中。
訓練運転の上り狙いにしては随分早くから構えて居るなぁ、と思って、こちらは5781レを撮るアングルへ。
そしたら、後ろから川越線用E233系の配給がEF641031に牽かれてやって来ました。
そう言えば、配給もあったなぁ、と振り返って撮りましたが...場所が悪くて罐のアップのみ、後ろが見えないので掲載省略。
5781レはEH500−5の牽引、宮城ステッカー付きですが、この撮り方では見えませんね。
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続いてカシオペア(8009レ)はEF510−514の牽引。
東十条でお気に入りの場所は未だ日が良く当たらず陰が出るので、日当たりの良いこちらにしましたが、いろいろと煩いものがありますね。
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仕上げは黒磯訓練の返し試9502レ、EF8195の牽引です。
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この後は、呑み会までの時間潰しに東京駅へ...
復原されてから大分時間が経ってしまいましたが、初めて行って来ました。
先ずは全景を...と撮って見ましたが、いろいろと写ってしまいますね。
丸ビルへ上って撮れば綺麗に撮れたのでしょうが、そこまでの時間は無く...
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バックのビルなどを入れずに撮れるアングルを探した結果、丸の内中央口付近から丸の内北口のドームまでを切り取ってみました。
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こちらは丸の内南口のドーム。
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こうして見ていると、トルコ辺りへ来た様な(トルコには行った事がありませんが)錯覚に陥ります。
丸の内南口ドームの内部です。天井には鷲が八羽舞っています。
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こちらは丸の内北口のドームの内部ですが、基本的には南口のドームと同じですね。
八角形のコーナー中央には鳳凰、動輪と矢束のレリーフ、その上方には干支のレリーフ(写真は自分の干支)、アーチの真ん中には秀吉の兜をモチーフにしたキーストーンなど、いろいろな彫刻が施されています。
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呑み会終了後、ちょうど良さそうな時間なので大宮駅であけぼの(2021レ)バルブ...と思いましたが、タッチの差で間に合わず、真っ直ぐ帰りました。
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お願いします ![]()
折角都内に出るからには...と言う事で、先ずは上野の国立西洋美術館へ行ってラファエロ展を見学、ついでに常設展示もザッと見ながら時間を調整して、東十条へ...
安中貨物から撮り始め、と思っていましたが、東十条に着くと既に大勢のファンが上り列車撮影方向を向いて待機中。
訓練運転の上り狙いにしては随分早くから構えて居るなぁ、と思って、こちらは5781レを撮るアングルへ。
そしたら、後ろから川越線用E233系の配給がEF641031に牽かれてやって来ました。
そう言えば、配給もあったなぁ、と振り返って撮りましたが...場所が悪くて罐のアップのみ、後ろが見えないので掲載省略。
5781レはEH500−5の牽引、宮城ステッカー付きですが、この撮り方では見えませんね。

続いてカシオペア(8009レ)はEF510−514の牽引。
東十条でお気に入りの場所は未だ日が良く当たらず陰が出るので、日当たりの良いこちらにしましたが、いろいろと煩いものがありますね。

仕上げは黒磯訓練の返し試9502レ、EF8195の牽引です。

この後は、呑み会までの時間潰しに東京駅へ...
復原されてから大分時間が経ってしまいましたが、初めて行って来ました。
先ずは全景を...と撮って見ましたが、いろいろと写ってしまいますね。
丸ビルへ上って撮れば綺麗に撮れたのでしょうが、そこまでの時間は無く...

バックのビルなどを入れずに撮れるアングルを探した結果、丸の内中央口付近から丸の内北口のドームまでを切り取ってみました。

こちらは丸の内南口のドーム。

こうして見ていると、トルコ辺りへ来た様な(トルコには行った事がありませんが)錯覚に陥ります。
丸の内南口ドームの内部です。天井には鷲が八羽舞っています。

こちらは丸の内北口のドームの内部ですが、基本的には南口のドームと同じですね。
八角形のコーナー中央には鳳凰、動輪と矢束のレリーフ、その上方には干支のレリーフ(写真は自分の干支)、アーチの真ん中には秀吉の兜をモチーフにしたキーストーンなど、いろいろな彫刻が施されています。

呑み会終了後、ちょうど良さそうな時間なので大宮駅であけぼの(2021レ)バルブ...と思いましたが、タッチの差で間に合わず、真っ直ぐ帰りました。




